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天照大神は大川を歯牙にも掛けず(2013/08/17)


697 :ルチア:2013/08/17(土) 23:20:54.21 ID:w4hypkYY
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天照大神は大川を歯牙にも掛けず
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「『天照大神の未来記』で大川さんが天照様がお怒りになっていると霊言を録ったようですが」 
 
「私が怒る理由はどこにもありません」 
 
「(笑)」 
 
「日本はこのまま発展、繁栄を続けていくでしょう」 
 
「そうですよね」 
 
「安倍総理の指導の下に。神道系は皆、彼を応援しております。今年は発展することは間違いありません。 彼は非常に謙虚でありますので、いろんな人の意見を聞くという事が出来る人です。そう大きく道を間違えるという事はまず、ないであろうと思われます。 神道系の意を汲んで日本の威信を取り戻すということを考えておりますので、そういう意味でも我々と考えを共にしていると言えると思います」 
 
「安倍総理は神道系の神々のご指導を頂いているということなんですね」 
 
「そうですね。彼は神道系の神々を敬っていますので」 
 
「彼は神道の神々への信仰をお持ちなんですね。大川隆法が天照様の名を語ってとんでもない霊言をされたことに対してはどのように思っていらっしゃいますか?」 
 
「勝手にやっておったら、よろしかろうと思います」 
 
「(笑)」 
 
「特に気にはしておりません。勝手にやって自分で滅びていくのでしょう。 自分で自分の首を絞めているのですから、私たちは何も手を出しておりません」 
 
「でも折角、日本の国に何千年とこういう素晴らしい民族を育んで来られて、そこにエル・カンターレを中心とした…」 
 
「エル・カンターレであろうが何であろうが神の意にそわない者は必要ありません。出ていってよろしい。要りません」 
 
「(笑)」 
 
「居る必要がない。社会的に何の影響力もない存在ですので、私たちは構うことも致しませんが…日本は大きく発展の道へと踏み出しておりますので、これから様々な政策を打っていくことによって、 更に力強い繁栄の歩みというものを続けていくように我々も共に導き歩んで参りたいと思っております。 やはり、それは今現在、世界の国で今、中国が力をやや落としてきています。 中国に対して信頼感というものがあまり国際的にはありません。 経済的な牽引力になってきたという事は確かですけれども、この中国が今、少し力を落としてきておりますので、これに代わっていく世界経済の牽引力、政治的にも牽引していくことを日本は考えていかねばなりません。 それはやはり、アメリカと手を組んでという事になりましょうけれども、やはり、自由主義というものを私たちも共に賛同しておりますのでアメリカと思いは同じであります」 
 
「でも、賛同といっても、TPPに関してはどのように思って…」 
 
「それはやはり、日本は主体性を持って話しを進めていかねばなりません。アメリカ側はどうしても、自分達の国益というものを追求してきますので、これはそれぞれの国が自分の国益を守ろうと凌(しの)ぎを削る場ではあります。 そこは、やはり、きちんと意見を言うべきはいい、譲らないところは譲らない。譲るべきところは譲る。 そこはメリハリを付けて、やっていかなければならないと思います。これは国家的な戦略として、全てを守ることは出来ないけれども、特化していく産業とある程度やむを得ない産業というのは、これはもう、区別せざるを得ないと思います。 これはやはり、アメリカがそういう枠組みというものを作っておりますので、日本は参加しない訳にはいかないだろうと思います。 やはりそこは知恵を出していかねばならないところであろうと思います」 
 
「今の韓国のパク大統領はかなり、日本に対して攻撃的ですが…」 
 
「韓国の大統領になったら、このスタンスというのは取らねばならないのです。韓国の歴史というものがありますから、彼らはやはり、民族の誇りというものを守らなければならないのです。 日本は仲良くしなければならない同盟国ではありますが、やはり、そこを完全に妥協して日本に譲ってしまうという事は国民の誇りを失うという事になってしまうのです。それをある程度、強気で出ないといけないところがあるのは致し方なかろうと思います。 それは理解してあげてよろしかろうと思います。 一番よくないのは、そこを理解しないで、お互いにお互いを責め合うということ。 これは争いを呼び起こすだけですので、どちらにとっても利は無かろうと思います。 相手を理解しながら、共に歩んでいくというスタンスは取らなければならないと思います。 共に発展していくということですよね。お互いが仲良くしているときは、お互いの産業というものは生かし合うことが出来るんですよね。 中国でも、そうですけれども、お互いが憎しみ合い、感情的にマイナスの感情を持っていると経済的にも交流というものがどんどん減っていきます。 当然ながら、政治的にもマイナスになっていくということがありますので、やはり、共に歩んで行こうというスタンスは持たなければいけないと思います」 
 
「では今日の終戦記念日に安倍総理は参拝なさらず、玉ぐし奉納はどう思われますか」 
 
「まあ、そういう形が一番よろしかろうと思います」 
 
「英霊の御霊を思えば、内政干渉に屈せず強気で参拝をという意見も…」 
 
「それは敢えてする必要がなかろうと思います。敢えて行って隣国の感情をわざと逆撫でするような真似は賢いやり方ではないと思います」 
 
「でも、反面、百人もの国会議員が参拝されたようですね」 
 
「これは日本が敗戦国であるが故に戦争の責任を取らざるを得なかった者達というのは、戦争の被害を受けた国の者達にとって明らかに戦犯な訳です。 彼らを合祀して、それを首相がお参りに行くということは許せない事であるのですね。 これは中国や韓国や北朝鮮という国は植民地にされた国で、自分達の文化を奪われ、国家を戦場として荒らされたという非常に辛い過去を持っておりますので、彼らの場合はその感情に考慮してあげるということが非常に大事な事であろうと思います。 また、インドネシア、タイ、ベトナム、フィリピンなど、アメリカ、ヨーロッパの植民地化にあった国々というのは、日本のお陰で独立できたのですね。 インドネシアでは二百年振りにオランダから独立できた訳ですね。 そういう意味では日本というのは、救世主な訳です。台湾はもともと日本人としての意識がありましたし、タイは独立国でした。立場が違うんですね。同じアジアの国々でも。 本当にアジアの解放の盟主であると同時に元々あった文化の上に日本の文化を無理矢理押し付けたことにより、彼らの誇りというものを踏みにじったという面もある訳ですね。 ですから、一概には言えないんです。だから、それぞれの国に応じた対応をしていかなければならないと思います」 
 
「今日も天皇、皇后両陛下が参拝されましたが、雅子さまが少しずつ病気を回復されていると思いますが、未来の皇室にとって、どのようにお考えですか?」 
 
「彼女が本当の意味で神道系の信仰を確立してくだされば、精神的に安寧を得ることが出来ると思います。 そこが十分に出来かねているところがあるのかなと思います。 彼女自身がアメリカに留学し、向こうで育った期間が長かったという事もあります。 日本の皇室の中に入って、彼女にとって異文化の中で、相当にキツい思いをしてきて、それは宮内庁の方からすれば、悪しきものとして見られるというところがあったし、マスコミ等を通して国民からも良く云われない。 そういうことが非常に精神的に大きな負荷を彼女に与えてきたと思いますけれども、そこは神々に対する信仰というものを今一度しっかりと持って頂ければよろしいかと思います」 
 
「皇太子様はいろいろおありでしょうが、振(ぶ)れないでしっかり公務をなさって…。」 
 
「そうですね。天皇の一番大事なことは振れないという事ですよね。簡単に感情の動揺を見せてはいけないのです。 国家の要でありますので天皇は常に安定し、国民の幸福を祈っているその姿…それを見る事によって国民は一つにまとまることが出来る訳です。 ですから、天皇の役割というのは、大きなどっしりとした石のように国民の幸福を神々に対して祈る存在であるということですよね。 その姿が国民にとって最も重要な存在となるのです」 
 
「イギリスでは皇位継承者は男女どちらでもなれるとのことですが、日本は…」 
 
「これから指導があると思いますが、これはあまり、公には話すべきではないと思います。」 
 
「以前、他の女神様にお聞きしたことがありますが愛子さまが…」 
 
「やはり、子どもの段階でも魂の器というものは見れば分かるものです…」
 
「なぜ、日本は天照大神様や日向様が統治されたこともあるのに男性に限られるように…」 
 
「これは男性の万系一世という天皇のしきたりがありましたので基本的には男性であるという事ですね。 だから、女性がなることはあっても、その子孫が続くことはないという事です。 これからは皇室が子孫を絶やさずに皇室を残していくためには女性宮家を殖やしていくという事も大事でありましょうし、ここのところは考えていかねばならないと思います」 
 
「それにしても大川さんは…」 
 
「我々は何の手出しをするつもりもないですので彼自身が自分で動けば動く程、自滅していっているという事なんでしょう。あのような者に関わるよしは何もありません。」 
 
「(笑)確かに何の影響力もない小さな宗教団体ですから。でも、これまで説いた天之御中主神や天照様の霊言。更に天上界の神々の言葉を必ず、復活させなければならない。 だから、大川を反省させなければいけないという事をルチアは使命としている訳ですが…」 
 
「そうですね。その事はこうやってわたくしが出てくることによって、支援をしているという事でありましょう」 
 
「憲法改正は勿論、推し進めて、自分の国の憲法は自分でとお考えですか?」 
 
「そうですね。やはり、自国の憲法、日本の神々の指導を受けた言葉によって、書かれた憲法というものが必要かと思います。 それは今の憲法以上に更に良くなるという事が大前提であります。 日本はこれから、世界の発展と繁栄に貢献し、牽引していくような存在とならねばなりませんので、そういう憲法草案というものを作らねばならないと思います。自国の為だけの憲法であってはなりません。」 
 
「それは前回、ニニギノ尊様も日本の国の在り方について、その様に仰られていましたが…」 
 
「やはり、ヨーロッパの多くの国々というのは積極的、アクティブな性格を持っておりますので、どうしても戦争というものに発展し相手を潰すことによって自分達の勢力を広げていくという…これは アメリカもそうですね。そこにアジア的な日本的な考え方、世界の繁栄を支えることによって、日本という国家がきっちりとした存在基盤をそれによって打ち立てるという事ですね。 世界の繁栄が日本の繁栄でもあるという、やはり、そういう知恵を持った国家。決断力、勇気を持った国家でなければならないと思います」 
 
「以前、安倍総理にお手紙をお出しした時に、その原文を大久保利通様にご指導頂いたのですが、『日の本、にっぽんから世界に光を流せ』というような事を教えて下さったのですが…」 
 
「大久保利通というよりもニニギでしょう。日の丸の話しですよね」 
 
「ええ。ニニギ様のご指導もありました。」 
 
「鹿児島が日の丸の発祥の地というか、元々、薩摩藩の船に国際法上、国旗というものを付けねばならず、その時に薩摩藩が最初につけたのが日の丸の始まりです。 それは日いずる国、日本という、日の本というものを図案化したという事です」 
 
「今の日本に徳ある政治家として聖徳太子様の様な方が降臨していらっしゃるのでしょうか?」 
 
「彼のお陰で仏教と神道というものがこれまで日本では上手く共存してこれたということが分かりましょう。」 
 
「そのクラスの政治家が今、日本に生まれていらっしゃるのでしょうか?」 
 
「そうですね。これから、そういう方々がたくさん出て来られると思います。 
 
若い方々に非常に優秀な方々がたくさんおられますので…」 
 
「本来ならば、幸福の科学の救世運動に参画する為に生まれてきた若者達はどうなるのでしょう?」 
 
「幸福の科学に集まっている人間は殆どいないでしょう。殆どのそういう有望な方々はちゃんと世の中にこれから役立っていこうとしているという事です」 
 
「でも、彼らは本来、幸福の科学に集結して…」 
 
「まあ、ここにいたっても大川隆法の愚かさも見抜けないような者には何も出来る訳がありません」 
 
「今、日本には様々なところに素晴らしい方々がいらっしゃるのですね」 
 
「そうですね。政治家の中にも素晴らしい方々がたくさんおられますし…やはり、政治家の仕事というのは旗振り役ですので、人々の心を掴む言葉というものを発することが出来なければなりません。国民の心を深く考えなければ、そういう言葉というのは出て来ません。 ですから、それが出来る人というのは優秀な政治家であるわけです。 そして、国際的に日本というものがどうあるべきか、より高次な存在として日本というものを高い方向へ向わしめていく、そういう方向性をきっちりと見出だせる方っていうのが素晴らしい政治家であろうと思います」 
 
「今年、伊勢神宮や出雲大社という日本の大きな二つの神社で式年遷宮というイベントが執り行われましたが、神道の勢いが増しますでしょうね」 
 
「元々、この式年遷宮が20年毎に行われるというのは内省のときと発展の時と20年毎に交互に繰り返していく事によって、日本の発展っていうものを確かなものにしていくという遣り方であった訳です。 これまでの20年というのは国際的には地味に見えるけれども、国民が日本というものを内省的に見、自分達とは何なのか、自分達の過ち、犯してきたものはどういうものであるのか、そういうものを静かな目で知ることが出来る…そういう期間であった訳です。 ですから、次の20年はエネルギーが外向きに向かっていく期間ですから、ここで、しっかりと知恵を持って間違わないようにしないといけません。慢心してしまえばまた、戦時中の日本のように間違った植民地主義を推し進めてしまう事になりかねませんので、そこはしっかりと神々の意見と言うか、本当の意味での日本のあるべき姿を追求していくという事が大事ですよね」 
 
「その20年、20年の内省と発展を千数百年やってきたというのが凄いことですよね。仕切りなおしというか…」 
 
「そうですね。唯々、発展していくと大きく道を間違っても気付かない時があるので、ある程度、自分達の足跡というものを検証していく時期というものが必要なのです」 
 
「それが20年周期なんですね。」 
 
「それが発展というものをしっかりと足固めするという期間にもなるのです。そして、次の発展に又、向かっていくという事が大事なのです」 
 
「このシステムを考えられたという事は本当に凄いことですね」 
 
「それはわたくし達神道系が意見を出し合って決めたことです。」 
 
「このシステムは式年遷宮の時期を迎える度に日本人の宗教感が高まりますよね」 
 
「そうですね。テレビ等でもスピリチュアル番組やパワースポット等で神社へのお参りする方々も増えてきましたし、関心を持って頂くという事は大事です。 神々の存在を大きく知らしめたという意味では江原さんも大きかったと思います。 ただ大川さんも初期の頃はいい仕事をされていたと思います。 簡単に慢心するようであっては、人間としてはたいへん残念であるといえましょう」 
 
「天照さまは普段はどのようなお仕事をされていらっしゃるのでしょう?」 
 
「わたくしは国民の平和と発展、安寧と幸福を祈っております。 伊勢神宮は私事を願う場所ではありませんので…」 
 
「世界でも個人の願い事をしないというのは珍しいですよね。」 
 
「伊勢神宮は感謝をする場所であり、国家、国民の幸福を願う場所です。 伊勢神宮の分社というのは全国にありますから、分社ではご自由にご自分のなさりたいお祈りをなさっても結構です。 伊勢神宮というものは日本の中枢でありますので、そこでは磁場を乱さないという事もありますし、あれだけの磁場を保つ為に私事は願わない、自分の願い事をしないという事が一つの約束事としてあるのです」 
 
「世界中に宗教の総本山がたくさんありますが、これ程に高い志の元に国民が集う場所というのはないでしょうね」 
 
「これは天皇というシステムと共に伊勢神宮というものがあって、また、出雲大社、宇佐の八幡という総本宮があり、それらがお互いに協力しあいながら、八百万の神として日本を治めてきたという事です。 私達は合議制なんですね。神道の神々と仏教の神々とお互いにいろいろと話し合いながら、やってきた訳ですね。 ですから、神道的要素と仏教的要素というのを日本人は同時に持っている訳です」 
 
「仏教を日本に取り入れたのは聖徳太子様を指導していらしたからですか?」 
 
「これは元々の計画があった上での事でありますし、神道よりも仏教の方が優れている点もたくさんありますので学問的にも宇宙観的にもですね。 お互いに認め合ってきたという事でしょう。それは…」 
 
「それは日本人が柔軟な考え方を持って…」 
 
「日本人は素晴らしいものは認めて受け入れていくという素地というものが出来ているという事でしょう。 ただ、キリスト教が中々、根付かなかったのは、キリスト教というのは唯一神信仰ですので、どうしても排他的になってしまうところがありますので、共存、共栄というのは難しかったというところはあると思います」 
 
「普通だったらキリスト教は愛の教えだから、どこかで融合出来そうな気がしないでもないんですけれども…」 
 
「神道の者がお寺に参ったり、仏教の者が神宮に参ったりはすることはあるんですが、キリスト教徒の者が神宮に参ったり、お寺に参ったりという事はあまりありませんよね。 信仰というものが非常にかっちり確立されているんでしょうね」 
 
「日本に入ってきたキリスト教、クリスチャンに対してはそのような天上界の合議っていうのはなされなかったんですか?」 
 
「これは共存、共栄できないと早期に判断した訳ですね」 
 
「だから、キリスト教の弾圧があったのですね」 
 
「秀吉の判断に神道系の指導があったという事でしょう。家康、秀吉はね」 
 
「密教は仏教の流れの中にあるから外国の宗教でも入れたのですね」 
 
「密教は元々、仏教の一宗派として入ってきた訳で、争う余地は何もなかったって言う事でしょう。 神道というものは礼節、礼というものを第一義としておりますので、これは相手に対する愛もありますし、反省というものは禊(みそ)ぎというものがありますし、礼を持って相手を敬い、互いに思いやるというところから始まっております。 相手に対する敬意ですね。これはお互いを調和させる宗教でもあります」 
 
「政府はいじめ問題に取り組み子ども達の心は守られていくんでしょうが道徳の時間が…」 
 
「そうですね。礼節というものを戦前とは又、違った形でしっかりと教えて頂きたいと思います。 これは基本は相手に対する尊敬、敬意、思いやり、どのような相手であっても、相手の中にある神としての本性を敬い、見い出すってことですね。 ですから、誰かを軽んじたり、軽蔑したりすることはこれは礼ではない訳ですね。すべての人々の中に深い神の思いというものが存在している訳ですから、それを見出だして顕現させてあげる、これが礼なんですね。 礼を持って接せられたら、こちらに相手に対する敬意というものが生まれてきますし、思いやりというものが生まれてきます。 それを顕現させてあげる。そのためのシステムであるのです」 
 
「礼も深い意味がありますね」 
 
「ですから、何ていいましょうか。社会の中に落ちこぼれた人達を作るのではなくて、すべての人々を救いあげるというシステムなのです。 これが礼のシステムなのです。どのような相手であれ敬意を持つという事、ここから始まる訳です。 そうすれば争いも起こりませんし、互いが互いを尊敬しあう、そういう社会になっていきます」 
 
※礼節の教えと仏教の説く仏性はリンクしているのですね。 
 
礼節のない大川隆法は本当に日本に住む権利がないのでしょう。 
 
日本から出て行って欲しいとまで云われてしまった大川さん…。 
 
天照大神様は潔い方です。 
 
大川隆法を一刀両断の下、切り捨ててしまわれました。 
 
大川さんは真剣に反省なさらなければなりませんね。 
 
親愛なる信者の皆様は大川隆法を信仰の対象にしていましたら大川さんと一緒に天照様から日本から出て行ってくださいと云われかねませんのでお気を付けくださいね。 
 
邪教団への植福は一円たりともなさいませんように『ストップ・ザ・植福』運動にご協力をお願い致します。 
 
…みなさまと主に愛を込めて… 

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宗教団体「幸福の科学」に約二十年間在籍していた元信者です。幸福の科学が信者に見ないように指導している内部告発、退会者からの情報や意見を、現信者である親友Kさんのための参考資料としてまとめていこうと思っています。

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