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オーケーのブログ(「(新)ルチアさんの霊言とメッセージ」保管庫)

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荘子様、大川に地獄も悪くないと(2013/08/25)


726 :ルチア:2013/08/25(日) 20:34:54.94 ID:w13GwuVP
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荘子様、大川に地獄も悪くないと
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 
 
吉田松陰先生の霊言の後に松陰先生の弟子である伊藤博文様をと考えましたが、彼の言葉そのものがあまり残っていません。 自分の思想なりメッセージを語れる精神性の高い方が良かろうと、空海様のアドバイスもあり、急遽、荘子様の霊言にチャレンジすることになりました♪ 
 
「荘周様、荘周様、中国古代の思想家荘子様、ご指導をお願い致します。」 
 
「で、何?」 
 
「うふふ…荘子様ですか」 
 
「うん」 
 
「以前にお話した事ありますよね」 
 
「何度もあるよね。」
「でも、今回、2chでルチアの名前でお話するのは始めてですよね。」 
 
「そうだね」 
 
「今回は大川隆法が様々な偽物霊言をやって、神々の名前を語って冒涜するような霊言を立て続けに降ろされているので、真実の霊言を通して大川に反省を迫りたいと思っています」 
 
「大川は最高の先生だよね」 
 
「大爆笑」 
 
「ま、見てたら、あーはなりたくないものだと誰でも思うだろうからね」 
 
「反面教師ってことですね…(笑)さすが視点が違う(笑)」 
 
「まあね。人間慢心したら、あーなるんだね。恐い恐いと思うだろ。それだけでも立派な大先生だよ」 
 
「爆笑」 
 
「中々、そう思えんからね。人間ってのはね。自分の銅像作るなんて如何に恥ずかしいと傍(はた)から見ていると分かるけれどもね」 
 
「恥ずかしいのを通り越して信者さんはバカだと思っているのでしょうか?」 
 
「誇大妄想狂と云おうか、ネジがね、ちょっとと云おうか、相当、あっちゃこっちゃ緩(ゆる)んでいるんだろう。ただね、そうなってくれたからこそ有難いって事もあるんでね。」 
 
「どうしてですか?」 
 
「あなただって、大川がこうならなければ分からなかっただろ。大川のネジが緩んだから真理の大切さとかが分かっただろ! 真理を実践するということ、愛を実践すること、本当の信仰を守るということ、信仰とは何なのか、愛とは何なのか、大川がこうなって始めて分かったという事があるだろ! 大川の本を読んでいただけでは分からなかったという事がたくさん分かってきたろ。それって凄いことだろ!」 
 
「そのギャップって凄い…自分で下ろした教えが実践できないということがね」 
 
「あああ、真理って如何に大切かっていうのが大川を見ていると分かるよね。真理をありゃ知らないんだよね…(笑)」 
 
「爆笑」 
 
「自分で説いて忘れてしまったんだね。あ~人間って面白いな~って思うよね。愚かだしね。思ったようには中々いかないけれども、ま、それが何ていうかな?人間として生きる事の面白さ、奥深さっていう気がするね」 
 
「ここ迄、徹底して反面教師をしてくださるとは夢にも思わなかったから」 
 
「あのヘーゲルとかが言っていたように、『正・反・合』ってのがあって、まず最初に本論が出てくる。 それに対する反論がなされて、それによって本質が見えて合という結論が出てくるっていうのがあるけれども、それを何度も何度もこの世界というのは繰り返している訳だよね」 
 
「それは簡単に言うとすれば光と陰みたいなものですか?」 
 
「正という本論があって、それに対する反対の意見、反対の出来事が起こってくる。光と陰でもいいよ。光があって陰がある。陰があって光があることによって、両者の本質が始めて分かる」
 
「ビジョン的にそのように見えて…」 
 
「だから、そういう意味で大川がここ迄堕落していることによって、真理の本質というのが見えてくるというか分かるだろう。 大川の愚かさに気付いた者達には分かるよね。本当の愛って何なのか?本当の信仰って何なのか?自分に固執するってことが如何に愚かな如何に惨めな結果を招くか?いろんなものが見えてくるよね。面白いよね。これってね。」 
 
「笑い者になっていますよ。2chで…」 
 
「ある意味それだけ皆んながね、いろんな意見を言える材料を提供してくれているから非常に有難い存在だよ。感謝しなきゃね」 
 
「(笑)でも、いつ迄もこれでは」 
 
「盲信っていうものが如何に恐ろしいかということだね。 あなた方も盲信が解けて客観的にことの成行きを見れるようになったんだよ。 信仰するって事も本当にね真理を追究するって事から離れて、ただ信じていれば、ただ付いて行けば良いっていう事であったら、こういう事になってしまうという事だね。それは…」 
 
「確かに2年ちょっと前迄は盲信でしたね」 
 
「だから、大川はね、皆が離反しないようにお経を作ったりさ、自分を信仰させる手段というのを次々と行じてきた訳だ。それに乗せられて来たって言やそういう事だけれども、やはりね、我々はやはり真理を追求している者なんだからね。 真理でないものって言うのはね、やはり、気付くという事、それを見抜くという事が如何に大事な事であるかという事だね」 
 
「それは難しかったです。 昔、荘子様も大川隆法に霊言を下ろされた事がありましたよね。まだ、お若い頃に。その時の大川隆法はどんな感じでしたか?」 
 
「それは真面目で一生懸命で自分も小さくとも神のお役に立ちたいという思いでやっておったからね。あの当時はね。謙虚な思いはあったから。 だから、神々も降りて来た訳で。ただ、元々の何ていうかな欲?高貴な出でないんだな。ありゃな。元々、田舎の貧乏な家に育って…何ていうかな品がないだろ?」 
 
「(笑)どうしてあ~なったのかな?別に貧乏に生まれたからと言って…」 
 
「ところが未だに有り難く信仰してるオバチャン達は大川のいう事がすべて素晴らしい天の言葉に聞こえるんだな。ありゃな。」 
 
「荘子様ってお年って幾つ位なんですか?見た目は…」 
 
「まあ、35、6ってとこかな?」 
 
「落ち着きのある年代なんですね。エロス様はもっと若いんでしょ?」 
 
「エロスはそうだね。20代25、6ってとこかな?」 
 
「エロス様とお話するとうきうきする様な若々しさ、めまぐるしい位の弾けんばかりの感じがするけれども荘子様は落ち着いて感じられる…」 
 
「中国とギリシャの国民性の違いもあるし、出た時代の違いもあるし、大体、私は思想家であるからね」 
 
「思想家になろうと計画して降りられたのですか?」 
 
「そうだね。私の転生を見ても思想家になったり、哲学者になったり、小説家になったり、宗教家になったり、まあ、これってものがないんだな。次々に新しい事をやっていくというのが私の個性かな?」 
 
「荘子様は好奇心旺盛なんですね。遊の心というか自由なんですね」 
 
「そうだね。人間のつくった決まりごとの中で生きてるとね。どうしても小さな小さな檻の中の世界がすべてだと思ってね。諦める境地というか、そういう悲しい人生を送っている者達がいるのでね。今も昔も同じであるけれども、考え方一つ変えるとね。 この人間とは何かと言えば『思い』だからね。『思い』がどう変わるかですべては変わってくるからね。まず、この地上があって人間がいるのではなくて、人間の『思い』、『思い』があって、それが地上という場に出てくるんだね。 肉体をまとってね。だから、思いが先な訳ね。だから、まず、どう考えるか。どう思うかという事がすべての実は始まりなんだな」 
 
「なるほどね」 
 
「私の『蝶の夢』というのがあるけれどもね」 
 
「あれ、面白いですよね」

「あれなんかは実は蝶が自分かもしれないよ。本当は自分が蝶なのかもしれない。しかし自分が蝶だという夢を見たのかもしれない。分からないよ」 
 
「どっちが実体でもあるように思うし…」 
 
「そうだね。だから、夢の世界が本当の世界かもしれないし、今、現実だと思っていることが実は夢かもしれない。だからね、分からないよってことさね」 
 
「今、荘子様はそちらで何を研究というか思索されていらっしゃるのですか?」 
 
「今?映画を見るのが好きだね」

「えっ!映画を見ているの?えーっ、天上界で?誰がつくった映画?地上の映画?」 
 
「そっ!地上のとか、天上界の人とかね。」 
 
「え~っ、例えば天上界の人って何方がつくるの?」 
 
「映画監督」 
 
「そのぉ、有名な人って例えば黒澤明とか?」 
 
「そう。そっちより多いよ。映画監督なんてのは」 
 
「え~っ。だれが一番…」 
 
「亡くなった人が全部こっちに来てるんだから」 
 
「あ~本当」 
 
「黒澤明も好きだけど、やっぱり有名な監督はいっぱいいるので、そういう人たちが更に良いものを作ろうという気持ちで頑張っているんだよね。時々、新作が出たら借りて来て見ている」 
 
「ふふふ…自宅で映画鑑賞を?」 
 
「映画館に行ったりね」 
 
「映画館があるの?」 
 
「地上にあるものはみんなあるよ。だって、地上の人間がこっちに来るだけなんだから。別に全く新しいシステム作る訳じゃないんだから」 
 
「不思議…」 
 
「ただ、我々はお金払ったりしていない」 
 
「どうやって入れるの?どうやって借りられるの?感謝?」 
 
「そうだね。その気持ちは大事なんじゃないかな」 
 
「誰でも映画館に入って見て良いわけ?」 
 
「そうだね。基本的には」 
 
「そこは映画やコンサートやいろんな催しものがあるところなの?」 
 
「そこはって云うか、地上と基本的には変わらんけどね。私がいるところはちょっと違うけれども」 

「どんな風に違うの?」 
 
「自由に行きたいところに行ける訳さ」 
 
「なるほどね。アテナちゃんが五次元にある幼稚園で子ども達と遊んで来るようにね(笑)」 
 
「ちょっと変装してね。『パイレーツカリビアン』のジョニー・デップみたいにヒゲ生やしてさ帽子被ってね」 
 
「そんな格好していくの(笑)」 
 
「冒険ものが好きだね。ま、何でも好きだけどね」 
 
「スティーブン・スピルバーグとか好きなんですね。」 
 
「そうだね。地上の映画だとスピルバーグは面白いよね。宇宙ものとかもね」 
 
「自分では作らないの?」 
 
「出た時は作りたいと思っている。もしくは作らせたいとか」 
 
「芸術的魂なんですね。」 
 
「基本そうだね。何かというと芸術家と言っても良かろう。だから、哲学者であろうが、思想家であろうが、小説家であろうがすべて私は芸術家なんだよ」 
 
「荘子様がそんな洒落た格好をするのなら、普段は現代風なの?それとも中国時代の馴染んだものを着ていらっしゃるのですか?」 
 
「映画見に行くときは古い服装はしないけどね」 
 
「荘子様の周りにはどういう方がいらっしゃるのですか?」 
 
「エロスとか老子とか、だけど、中国の思想家とばかり付き合っている訳ではないんでいろんな現代の芸術家や思想家、哲学者とも話はするね。当然ね。ダンテもそうだし、シェークスピアとかトルストイとか、ドストエフスキーとか」 
 
「凄い錚々たるメンバーですね」 
 
「カフカっていうのは生きていた時には本が売れなかったんだけどもさ、サラリーマンやってて死んでから売れたんだ。 それでもカフカの小説自体はその後の小説の流れを大きく変えてしまうぐらいの力があるんだよね。衝撃的だからね。あの…」 
 
「『変身』ね。カフカ様も荘子様も霊能者だったんですね」 
 
「そうかな。イメージ、ヴジョンは見えてくる。それを書くんだよ。確かに相当、変わっているよね。私はオーストリアだったけれどもドイツ系…。今は独立してチェコになってるけどね」 
 
「えっ!カフカ?オーストリア人だったのにドイツ人なの」 
 
「ドイツ系なんだよ。オーストリアっていうのはドイツ語を話すんだよ。だから、ヒットラーに盗られちゃったんだよ。カフカは独特の世界観を持っていたよね」 
 
「あれで文学の世界が変わったんですね。初めて読んだ時は馴染めなかった…」 
 
「だって、あんな小説書く人いなかったからね。追い詰められた人間の心象世界。カフカの世界っていうのは。ただ、シェークスピアと一緒で本当にギリギリまで追い詰められたときに人間というのは何と云うか、人生の意味を見出だすというか、生きるっていうことの意味を見出だすというか、そういう事はあるよね。 迷いとか不安とかね、いろんなものを消失していく、そういう中に人間とは何なのかっていうのが初めて見えてくる時があるよ」
 
「本当にそう…」 
 
「カフカ自体はそう信仰心があった訳でもないし、だから、そういう意味では芸術のレベルではそんなに高くはないよ。でも、そこに現わされているのは人間の真理だよね。本当に迷路の中に入っていった人間の何とも言えない悲哀というか、哀しみというか…」 
 
「憐れさというか、惨めさというか誰でも感じる感情なんでしょうね…追い詰められたり、失敗した時とか、上手くいかない時…」
 

「まあ、アメリカ人が好みそうなテーマではないけれどもね」 
 
「そうですね(笑)」 
 
「アメリカ人は明るさと楽しさを追求していくというものだから、方向性が違うんだよね。悲劇はあまり好まんよね」 
 
「土地柄、国柄ってあるんですね」 
 
「それはフロンティア精神で進んで来た国だからね。新天地求めて突っ走っている時に暗いこと考えたってどうしょうもないからね。まあ、考えられんから。多少のトラブルがあれば逆に燃えてくるというかな。 ドイツ人はね。哲学的に考え込んでしまうからね。ドイツのワーグナーの歌劇なんかみても非常に哲学的だよね。『リング』なんかね」 
 
「ルチアもワーグナーの曲は大好き。よく聴いている」 
 
「非常に精神的な高みっていうのがあるのだな。ドイツ人っていうのは。哲学者はほとんど、ドイツ人だからね。地獄的なものをいえばニーチェだし、カントにしろ、ヘーゲルにしろ…」 
 
「カント様もヘーゲル様も大好き。たった一度、彼らとお話したことがあるけれど、凄い刺激になった。大川隆法はカントは頭が悪いとこきおろしていたけれど、今思えば嫉妬していたのでしょうね。 ま、幸福の科学はこんな事になっているけれども、人間って何かのきっかけで変わるんですよね?」 
 
「それがあるから面白いんだよね。まあ、信じられないような事があるから地上って面白いんだよ。え~っ!っていう結末になるかもしれないしね。何で~!っていう方向に行くかもしれないしね」 
 
「何かしら、そのえ~っという結末…恐いな(笑)」 
 
「そこが面白いんだよ」 
 
「荘子様は余裕でご覧になっているの?達観しながら見ている?」 
 
「うーん、だから、考え方変えればね。逆の考え方すりゃあね。幾らでも道は開けてくるよ」 
 
「喩えば、ルチアがどんな風に考え方を変えればいいのかしら?大川隆法を反省させたいのですが」 
 
「どうだろうね。一回、大川隆法に絶対に反省をしてはならん!という書き込みをしたらどうだろう」 
 
「爆笑」 
 
「反省したら神々の怒りに即触れて、永遠に人間として生まれてこられなくなります。一度たりとも反省してはなりません」 
 
「爆笑」 
 
「許しませんって!神々のそれは総意と決意ですってね。反省をした日には永遠にそれは貴方にとって呪われた日となるでしょうってね」 
 
「(笑)」 
 
「そしたら人間ね、大体ね、言われたことの反対をしたくなるようなものなんでね」 
 
「それはありますよね…(笑)」 
 
「一回、反省してみようかという気持ちにならんでもないよ」 
 
「そう書き込みするのに勇気が必要ですね…バッシング浴びそうだし(笑)」 
 
「括弧して荘子様のご指導と書いてね」 
 
「大川隆法よ!反省をしてはならぬ!と反対を突くんですね」 

「それともね。貴方も一回、悪魔の仲間入りして地獄で数千年暮らしてみて悪魔がどういうものかっていうその惨めさ、哀れさを存分に味わってみるのも貴方の悟りの向上のためにいつかはお役に立つこともありましょう。 どうぞ!迷うことなく、地獄へ堕ちてくださいってね。私達もそうして、貴方がいつか大きな悟りを得られる日を楽しみにしておりますので千年位、地獄でのた打ち回ってくださいとかね」 
 
「大川さんが地獄に堕ちるのも悪くはないとルチアも荘子様のご指導で考え方を変えましたということですね(笑)」 
 
「人間ね。ダメだと云われるとついついやってみたくなるんでね。『天邪鬼の法』ってね。悪魔も楽しいかもしれませんよってね」 
 
「『天邪鬼の法』って面白い」 
 
「もう帰って来れなくなる可能性もありますけれどもねって」 
 
「その時は幸福の科学はご心配なくってね(笑)でもこのままで行けば大川さんは間違いなく地獄ですものね」 
 
「まあ、本人が行きたいなら行きゃいいんじゃない。知った事かって話さ!」 
 
「でも、行きたい訳ではないと思っているのでは。自分は神様だと思っているんじゃないかしら」 
 
「地獄で神様だと思っている奴は山の様におるからね」 
 
「大川は本音は神様に楯突いて自分では神様の力もなく、開き直っていると分かってやっているんでしょう?」 
 
「まあね、貧相な心だからね。言葉だけ学んで何にもならないってことさ!」 
 
「本当に実践しないとね。荘子様は今、どのようなご指導をされていらっしゃるのですか?」 
 
「ま!いずれ必ずや!それなりの結果を表わして皆をあっと云わせて見せよう!」 
 
「いつの話?」 
 
「そう遠くない将来だ!」 
 
「ええ、楽しみにしています」 
 
「真理って人間にとって一番大事なんだよ。真理知らないで苦しみの中に生きたのが地獄にいっぱいいる。 
 
真理を知っても大川みたいになったらダメだけれどもね。本当にあれはバカの見本だよ。真似したらダメだよ」 
 
「(笑)…理想とか使命を忘れたらダメですよね」 
 
「ドラマっていうのはあとになりゃ面白いもんだ。やってる最中っていうのは大変だけどね。 うーん、バカはねバカなりに役割があってね。存在してるんだよ。バカがいてくれる事によって本当の知恵って何なのかなと分かるし、人間にとって大切なものが見えてくるよね。 バカっていうのは愚かさということだけどね。だから、東大に行こうが国家の中枢に行こうがバカはいっぱいいるからね」 
 
「荘子様は中国の上空エリアにいらっしゃるの?」 
 
「上空っていうか(笑)そう云われりゃそうかな。かと言って中国が下に見える訳でもないし」 
 
「(笑)」 
 
「荘子様の時間や空間を超越した思想を残されたって事は大変なことなんですよね」 
 
「まあね。私の考えが大き過ぎるからムダだとかね言われてたことがあるけれども『燕雀、鴻鵠の志を知らんや』ってあるよね。」 
 
「鯤(こん)のお話って凄い楽しい。ルチア大好き」 
 
「そうだね。気持ちが大きくなるからね。」 
 
「ルチアもよく、北斗七星を見て、北斗七星の柄杓がルチアの夜空の椅子だと思っていたもの。 あそこに座って地球を眺めたり、漆黒の宇宙の闇を眺めたり、輝く星々を眺めたりしていた…」 
 
「だから、イマジネーションというのは使えば使うほどね、無限の働きをしてくれるんだよね。だから、いろんな情報を見たり聞いたりして世界を広げていくってのはね、好い事だよね。」 
 
「荘子様の魚から鵬に変身するとかは人間の心を解放するというか自由にするというか…」 
 
「私の大体基本的な役目というか役割は人間の価値観を逆転させて、全く違う価値観でものを見るようにしてしまうって事だよね。それは老子様も似た様なことだけれどもね。」 
 
「現代人は時間や規則や組織に拘束されてますね。心であんな大きなものを想像したりするって事がどれだけ楽しく自由かって事ですよね。最後に大川隆法に一言…」 
 
「そうだね。地獄の底も楽しいかもしれんよ」 
 
「それは痛烈ですね(笑)」 
 
「地獄に行くんだって、中々、難しいんだよ。行こうと思ったって行けんからね。そう簡単には。普通の人間はね」 
 
「(笑)」 

「今の大川は一直線だよ」 
 
「それを首に縄付けてルチアが何とかしたいと思っているんですが…頑張りますね」 
 
「まあ、そういうことで、そいじゃまた」 
 
※荘子様の本体はオファニエル様です。遊び心いっぱいの楽しい方です。 
 
ルチアは今朝、夢をみたのですが、それはそれは不思議な世界で、オモチャ箱ひっくり返したように愉しくて不思議なことが次々にあれよ!あれよ!と起こる荘子様ワールドでした(笑) 
 
目醒めてから思ったのは『ハリー・ポッター』の世界も同様にリアルな霊界を夢でしっかり、見せられたから、ああいう不思議な世界を生々しく表現出来るのだなということです。 
 
ルチアが90年代の信者の頃から夜の時間帯に毎日のようにベッドの上でごろごろしながら、天上界の神様とお話をしていました。 
 
幸福の科学の職員も信者さんも高級霊との交流は支部や精舎の磁場が良いところじゃないとお話出来ないと信じているようでした。 
 
特に精舎に行ってもインスピレーションを受けられない人も居られ、それはそれで研修でお金を払う役の人間も必要だから、そこは参加できたというだけで満足しているのだろうとミカエルが笑っておいででした。 
 
今現在、幸福の科学に集っていらっしゃる信者の皆様が大川隆法の言葉の鎖にぐるぐる巻きにされている事に一日も早く気が付かれますように。 
 
大川隆法さんもご自分を偉く見せようと背伸びしたお話するよりも荘子様のように心が解放されるようなお話をなさればよいのに大法螺吹きさんでいつもがっかりさせられます。 
 
大川さん、反省を諦めて、一度、覚悟なさって地獄巡りをなさいますか? 
 
親愛なる信者の皆様はカルト宗教化した団体に一円たりともお布施なさいませんように『ストップ・ザ・植福』運動にご協力をお願い致します。 
 
…みなさまと主に愛を込めて… 
  ※当ブログの記事は、ルチア氏、ポラリス氏の「転載許可」を得て掲載しております。

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宗教団体「幸福の科学」に約二十年間在籍していた元信者です。幸福の科学が信者に見ないように指導している内部告発、退会者からの情報や意見を、現信者である親友Kさんのための参考資料としてまとめていこうと思っています。

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