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オーケーのブログ(「(新)ルチアさんの霊言とメッセージ」保管庫)

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空海様が降魔修行は念を鍛えよと

665 :ルチア:2013/11/15(金) 20:02:30.77 ID:KR5YUBwR:
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空海様が降魔修行は念を鍛えよと
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前回、11/10(日)の続きですがミカエル様とコンタクトを取ろうとしても、中々、繋がらないのです。

ドームに閉じ込められたように、空っぽで何の反応もないのです。
そこで、自力ではルシフェルの念のバリアは破れないと気付き、毎度のことながら、空海様に助けを求めます。

暫くお名前をお呼びして、空海様が現れますが、ずっと修法を行じていらっしゃいます。

修法の言葉は日本語ではないのでルチアには耳慣れない言葉でよく聞き取れません。

「…ソワカ。…」とその日は四~五分お祈りの言葉が続きましたが、途中、「ウウウッ!グェ、グェ、グェーッ!」とルシフェルの攻撃も入り、ルチアも空海様から教えて頂いた「オンバザラ ダトバン!オンバザラ・ダトバン!イェッ!イェッ!」と聖アントニウスから光を降ろす修法を行じているのですが「グェーッ!」と聞こえると思わず、「空海様ー!頑張ってー!」と。

何回もルシの念を切り続けたあと、暫く、沈黙が続きます。

そして、「空海である。何ようかな」とご挨拶が。

「空海様、おはようございます。あああ、この騒動でガタガタして、もう、お昼に(涙)こんにちはですね。空海様、こんにちは」

「うむ。こんにちは。ミカエルを呼んでどうするのだ」

「あのー、詩を書いて欲しいの。空海様から、お願いして頂ければ、別にお話しなくてもいいです」

「うむ。よかろう。ミカエルに、では、詩を書いて贈るように言っておこう」

「はい。空海様ー!今日もどうして、こんなに大変なことになってしまったのかしら」

「うーん、今もだが、ルシが入っていた。朝から、ずっと入っていたんだよ」

「うーん、朝のお祈りのときに、空海様に今、やっているお仕事が済むまで磁場を守ってくださいとお祈りしたつもりでしたが」

「まっ、呼び寄せているのはあなた方だから、そこは自覚を持って修行したまえ」

「(笑)」

「インジャカ ホインデェ インジヤ…(突然のお祈り、すごい緊迫感)フゥッ!フゥッ!フゥッ!…よろしい」

「また、来たのですね。よかった。空海様は偉いなー。どうして、自分で出来るのかしら」

「修行したからである」

「うーん、そうですね」

「あなたも修行をするならば、本格的な修行っていうのを教えてあげてもいいが」

「本格的な修行って何をするのですか?本格的な修行って」

「山で一週間籠もってみることだな。山歩きをしてだな」

「家族を置いては行けない」

「まぁ、一日でもやってみるかい」

「山、恐いです」

「うーん、だからこそ修行になるんじゃ」

「うーん、夜の山は恐いので嫌です。ひとりでは」

「だから女性は、山伏がおらんのだけどもね。男性が大体やるものだから」

「女性にお百度参りというのがありますよ」

「それでもよろしい。そういう修行もある。様々な修行がある。とにかく、普段では、普通には出来ないことを願を掛けて努力をしてやっていくということに意味がある」

「あぁ!願掛けは大好き!願掛けは信者の時に二年近く珈琲断ちをしたことがある。珈琲が大好きで一日に四~五杯飲んでいたのに願いが成就するまで一滴も飲まなかった。カナダでも半年、肉断ちしたときはお付き合いが大変。パーティーやバーベキューで肉料理をしてもルチアはお肉を食べなかった。ジサキャンも一万人やると願を掛け頑張って一万二千人迄やった」

「まぁ、そういう様々な修行方法というのはある。そういう修行というのは念を強くする。これは普段できないことを毎日毎日やり続けるということにより念を強くする、思いを強くする」

「今のルチアに向く修行は足腰を鍛えることかしら」

「そうだね。筋力というものは、やはり、念に直結してくる」

「空海様は念を鍛えられたのですね。だから、ルシを撃退できるのですね」

「魔っていうのは念によって相手をコントロールしてくるわけだ。その念を跳ね返す強い念をこちらが持っておればよいわけである。だから、そのためにはやはり、こちらの念を強くするということが大事である」

「念ね。ルチアも昔、活動していたときにはルチアさんは念が強いからといろんな人に云われたことがある」

「まぁ、あなたは特別、念が強いが、魔の攻撃に対する強さというものはまだ、備えていない」

「そこは無いですね(涙)」

「そこはやはり、力を付けた方がよろしい」

「そこは適当にやって、魔と仲良くしてやっていけばよいかな~と。少し疲れても気にならなかったから」

「しかし、そのようなことではいけない。やはり、念を強くすることは大事である」

「そうかもしれませんね。でも、今、何をしたらいいか分かりません。大体、身体はあまり丈夫でないの。実をいうと、すごく疲れやすいの」

「まぁ、気力と体力というものは」

「ただ、気力だけでジサキャンやっていたの。毎晩、バタンキューと倒れて。空海様ー、どうしたらいいですか」

「どうしたらも、こうしたらも」

「修行!修行!と云われても。部屋に籠もってお仕事しているので。書き込みもたくさんしたいし、絶対時間!絶対時間という時間を増やしたいし。神様のためにお役に立つ仕事を何よりも優先したい」

「チキッ!チキッ!ヒィッ!ヒィッ!」

「嫌な音を立てるのね!ルシ?」
「インジャサ!インジヤサー!………うーっ!ううっ……」

「オンバザラ・ダトバン!オンバザラ・ダトバン!オンバザラ・ダトバン…………」

「うーっ!まっ、とにかく、本を読むことでもいいし、修行というのは自制心を付けることでもあるし、決められた日課を毎日、こなすということは非常に大きな成果がある」

「最近、ミカエル様と落ちついてお話することも出来なくなって、見捨てられた気がして自暴自棄になってしまうの(涙)」

「まあ、そういう悪魔にしても、天使にしても念での戦いしかできないのであって彼らは。やはり、こちらの念を強くしておくということがそれに対する防御としては非常に有効であるんだよね」

「何か、否定された気がして(涙)」

「悪魔が要するにマイナスのイメージを次々と送って来るので、それに対するこちらがプラスのイメージを持って跳ね返すためには強い念が必要である。彼らは様々な妄想というものを送って来る。その念を跳ね返す、弾き返す念をこちらが出さなければならない」

「なぜ、ミカエルは私を守ってくれないの」

「だから、そういうイメージを彼らは」

「違う!ミカエルが」

「ミカエルがお前を見捨てたのだと、関心がないのだとそういう念を送って来るのだ」

「違う!ミカエルはどうしてルチアを見捨てたの」

「今は私が担当である。ミカエルが来てはいけない。出てきてはならんのだ」

「(泣き笑い)」

「それは何度も言っておる。あなたが呼んだからと言って、出てくるわけにはいかんのだ」

「はい。だから、寂しいの」

「担当が代わってるんだから、そういう約束事であるのだから」

「だから、ミカエルとの間を裂こうとしてルシが来るのですね」

「ルシは元々、ずっと来ておる。ミカエルが来ることによって混乱の糸がせっかく解けようとしているのに更にまた混乱するのである。来てはいけないのである」

「では、詩だけ書いてと言ってください(涙)」

「よろしい。それは伝えよう」

「ありがとう」

「ウウウッ!ギェーッ!インジャカ………うわーっ!エエッ」

「頑張って空海様ー!」

「だから、中々これは大変な相手なのであなたも修行して、やはり、そういうしっかりした気持ちを持たねば簡単にやられてしまうよということだ」

「簡単にやられるかもしれないが、こんな風にして細々と頑張ってきたのではありませんか」

「だから、もう少し修行しようと自制心を付ける努力の習慣を日課にしなさいということだ」

「危険だけど、よくやってきたでしょう」

「ウウウワッ!」

「頑張って!ルシフェル止めなさい!ルシフェル出て来るな!オンバザラ・ダトバン!オンバザラ・ダトバン!イェイ!イェイ!」

「まあ、ルシフェルがこうやって来るということは…オンジャセイカ……………………まぁね、私の力があるように見えて向こうが私の戦い方に慣れていないというのがあってね。密教の異教徒との戦いに慣れていないところがある。ミカエルやそういう西洋系の天使と長年、戦って来ておるので、彼らの手の内はお互いに知ってはいるがね。まっ、特に霊人達のメッセージを出されたくない。これに対しては非常に脅威を彼らとしては感じておるということだろう。だから、こうやって邪魔をしに来るんだろうね」

※最近のルシフェルの攻撃は執拗で精神的に執着があると徹底的に付け込んで撹乱してきます。

空海様は大日如来信仰を日本で一番最初に始められた方です。

密教は本当に修行を大切にしますが空海様が衆生を救うためには神の力と知恵がなければならない、必要なのだとご自覚し、厳しい修行と教学を積まれたとお聞きしています。

ルチアはどちらかというと考えている暇があったら行動した方がいいというタイプなので、空海様の教えはとても学びになります。

少しずつですが空海様の末端の弟子に相応しい修行をやっていかねばと思っています。

昨夜、ミカエル様から詩をプレゼントしていただきましたがルシの影響なのか今日の朝まで読みたくありませんでした。

やっと、読むんだと決意して、読んだのですがあまり感動しませんでした。

今までの詩を越えるものを書いてと欲深に条件付けしたからでしょうか…(笑)

タイトルは『〇〇の女神』というのですが女神じゃないし…(笑)

ルシフェルが側に来ているときは本能のままに、行動していると、どんどん神様の思いから離れた考えを抱き、行動を取り始めるのかも…(涙)

それはそれで苦しいのですが、自分の考えや自分の立場を主張してしまいます。

ルチアの場合は自分が愚かだと知っているので、そんなに大きくは道を踏み外しそうで外しはしませんが。

でも、大川さんはご自分は誰よりも頭が良いと思っておられるから誰の意見にも耳を貸さなくなり、そこに魔の囁きもあって『増上慢』になってしまわれたのでしょうね!!!

『悟りの挑戦』の中でも、無明からの脱却という章で政治家や釈迦弟子を例に『増上慢』について説いておられましたがお忘れになったのでしょうか。

親愛なる信者の皆様は総裁の慢心や鼻持ちならない自慢のご法話を拝聴したことがありませんか?

自慢話は本当はおかしいのですよ。

慢心し、増上慢になられた大川氏に反省して頂くためには活動資金を無くす『ストップ・ザ・植福』運動にご協力をお願い致します。

…みなさまと主に愛を込めて…


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宗教団体「幸福の科学」に約二十年間在籍していた元信者です。幸福の科学が信者に見ないように指導している内部告発、退会者からの情報や意見を、現信者である親友Kさんのための参考資料としてまとめていこうと思っています。

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