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オーケーのブログ(「(新)ルチアさんの霊言とメッセージ」保管庫)

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孔子様が大川に恥を知りなさいと(2013/09/20)

743 :ルチア:2013/09/20(金) 22:50:28.64 ID:BuqqSXUK
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孔子様が大川に恥を知りなさいと
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※合掌、三礼拝をする。 
「古代中国の聖人であられ、儒教の祖となられました大聖孔子様、願わくば御降臨下さり、我らに御教授をお与えくだされば幸いに存じます」 
 
※三分間の沈黙。 
「何か聞きたいことがあれば答えよう」 
 
「孔子様、初めまして。私はルチアと申します。私はネットの2チャンネルにおいて、幸福の科学総裁大川隆法に反省を迫る為に天上界の神々のメッセージを書き込みしております。 高級神霊様の霊言を賜り、真実の真理の言葉とは何かを大川隆法の偽霊言と対比させて大川氏に気付きを与えようとしています。 どうか、今日はいろいろとご指導を下さいますようお願い申し上げます」 
 
「わかりました」 
 
「宜しくお願い致します。礼節、秩序に疎いルチアですので緊張しております。質問ですが『論語』の中に孔子様が『十五歳で学を志す』という有名な言葉がありますが十五歳で学問を志されたきっかけは何だったのでしょうか」 
 
「元々、学問は学びたいとずっと心の中に疼くものがあった。やはり、国の乱れや、さまざまな人々の苦しみというものを救わんが為に学問をするものであって、その為に知識を修めて人々の役に立ちたいという思いがあったのだ。 その志を立てたのが十五であったという事だよ」 
 
「十五で志を」 
 
「決意、覚悟を固めたという事だね。それまでも学問はしてきていたけれどもね」
 
「学問をされたとの事ですがお父様は孔子様三歳の時に亡くなられ、お母様も十七歳の時に亡くなられ、その様な環境の中でどのようにして学ばれてきたのですか」 

「当時、様々な知者が居った訳だよ。又、書物というものも売ってあったね。様々なルートから師を求めて、自分から出向いて行って教えを請うておった」
 
「孔子様は魯国の建国者、周公旦様を理想の聖人としてお慕いしていらしたと史実に遺されていますが周公旦様からどの様な影響を受けられたのですか」 

「やはり、聖人君子として値するような人であったという事だろう。民の為を考え、様々な国の政治っていうものを行って国造りをしたという事だよね。自分を無にして私の祖国である魯の基礎を造ることで本当に徳のある方であると思っておった」
 
「身近にそういう理想の方が居られ徳知政治を行っているという恵まれた環境にあられたのですね」
 
「ただ、それは国の初めの話であって、私がいた頃はそこまで魯の国が素晴らしい国だったとは思わないよ」 

「周公旦様は既に居られなかったのですか」
 
「それは当の昔にもう何十年も前の話で私は言い伝えにそれを聞いていたんだ」 

「いろいろな偉人、聖人を求めていらした中で周公旦様が一番影響を受け心に残る方だったのですね」 

「そうだね。身近に話を聞いていたという事だよ。いろいろな人からね」
 
「立派な方だったのですね。ところで、2008年の北京オリンピックのオープニングセレモニーで孔子様の弟子に扮したたくさんの人達が一斉に論語を読むという場面がありとても感動しました。中国が国をあげて孔子様を尊敬しているのが分かり心打たれました」
 
「中国の基本的な教えとして儒教というのはあるけれども共産主義の考え方とは相容れない部分が多々ある。政府としても公に私を使うという事は出来なかった。 しかし心の教えがなければ国はまとまらんから、やはりどうしても必要になるのだ」 

「孔子様は全世界の方が注目するスポーツの祭典で紹介されたのはやはり、四聖のお一人だと中国政府も誇りに思っておられるからだなと思いました。 孔子様は儒教の祖として、様々な道徳的な教えを残されましたが、孔子様は神様の存在は信じていらしたんですか」
 
「信じておったけれども特定の宗教に拘るという事ではなくて先祖崇拝というのが中国では当時一般的だった。 しかし、それとは別に天に居られる神という事で『天帝』という言葉を使っておった」 

「ああ、イエス様が天なる父よと呼ばれた様に孔子様は天帝と呼ばれていましたね。孔子様にはたくさんのお弟子さんが居られ、たくさんの問答が残っていますが御子息の鯉との会話はあまり残っていませんが孔子様は庭先を歩いている御子息に『詩』は学んでいるかとか、また別の日に『礼』は学んでいるのかと言葉を掛けたとありますが、何故、『詩』と『礼』だったのですか?」 

「『詩』は叙情性というものを育むし、『礼節』というものは世の中で生きていく為には必要なものだよね。『詩』というのはこの世界を楽しむ、感じるという事であるし、天の下に広がる壮大な世界というものを深い豊かさを持って感じるという事、『礼節』というのは生きていくためだけでなく、多くの人々を幸福にしていくための手段でもあるよね」
 
「人間の成長の為に『詩』と『礼節』が大切だという事なんでですね。ところで孔子様の一生は生涯、波乱万丈の人生でした。特に司法の最高責任者にまで任命されたのにも関わらず他国の陰謀で職を解かれ五十五歳から十四年間、王朝の官僚の職を求め、諸国遊説の旅に出ています。そして、七十二人もの王と会見したとありますがどのような思いで諸国を回られたのですか?」

「彼らにとってはあまりにも非現実的な教えであったのかもしれん。私が説いてることは理想国家論であり、本当に人々が幸せに暮らして行くための最も素晴らしい教えであったのだがね。 その国王の器と言うよりは、私自身まだまだ、未熟であったのかもしれない。伝えることが出来なかったというのはね。やはりね戦乱の時代で自分の事を考えるのが先決で中々、他の事までは頭が回らないという状況であったからね」
 
「戦乱の時代だったのですね」 

「様々な国が乱立しておった。春秋戦国時代といってそれぞれが小さな国だったのだ」
 
「それでもお弟子さんはどんどん増えていきますよね」
 
「そうだね。学びたいっていう者は多かった」 

「『孔門十哲』という優れたお弟子さんの名が残っていますが本当に教えを学びたいと思って集まっていらしたのですね」 

「私は教えることは出来るけれども食わせることが出来る訳ではないので、皆、商いをしたりして何とか食べておったという事だろう」
 
「孔子様は地上に降りてらした時にご自分は九次元の地球の最高の礼節・秩序の紫光線の源に居られる存在だとご自覚しておられましたか?」

 
「それは分からないが、礼が基本であるとは思っておった。私が説いているのは『秩序』・『礼節』ではあるが『仁』を中心としたものである。『礼節』』と言っても『仁』があってこそである。 『仁』というのは『愛』であって他を思いやる心、相手の立場に立つという考え方をしなさいということ。基本にあるのは『愛』である」 

「紫光線の基本に『愛』があるんですね。『愛』が先にあるんですね」
 
「『愛』がなければ『礼節』にはならないんだよ。形だけあってもね。相手に対する『敬い』の思いを形にするから相手に伝わるのであってその思いなく頭を下げてもそれは相手に伝わらない。ただ、挨拶としてね、そういう形をとる事で社会が上手くいくということにはなっている。それはそれで意味はあるものだ」
 
「そうですね。前回、天照様もそのように仰ってました」
 
「礼の本質というのは『仁』だから、『仁』というのは人に二と書くけれども相手と自分がいるって事だね」 

「そうですね」 

「二人ということだ。自分一人ではなくて相手がいるから相手の立場に立って考えるということだ。それが『仁』である」 

「孔子様はお弟子さんに合わせて『仁』とは何かを答えていらっしゃいますよね。『己に克ちて礼に復るを仁となす』とか『己の欲せざる所、人に施すこと勿かれ』とか『仁者は難きを先にし利益を後回しにする』というように」
 
「『愛』があった上で『礼』『知』『信』『義』『勇』が成り立ってくるわけだよ。基本はそこにあるということだ」
 
「このように孔子様から直接『愛』についてお話を伺うとは意外でしたし、逆に新鮮ですね。 
ところで、孔子様は初期の頃、大川隆法さんに『孔子の霊訓』という霊言を降ろされましたが、今、現在の大川さんを御覧になられてどのように思っていらっしゃいますか?」 
「論語読みの論語知らず、そのままだよ」
 
(爆笑)…本当にそうですね。論語を大川さんに全編読み聞かせしたいと思いましたよ(笑)」
 
「自分の事しか考えていないからね。『仁』がないし、『礼』がない。されば『義』もなければ『信』もない。何もなかろう!」
 
「君子の徳が何にもないですね。でも、幸福の科学の霊団で九次元霊が一番上に」
 
「幸福の科学の霊団というのはない。幸福の科学が今程の小さな団体にしか過ぎないので幸福の科学の霊団というのはない。ま、儒教を学んでおる者はたくさんおるけれども」
 
(笑)そうですね。孔子様にお尋ねしたいのですが大川さんは基本書の『太陽の法』や『黄金の法』の初期設定を次々に変えました。そこで確認したいのですが、地球系霊団の中で孔子様、モーゼ様、イエス様、お釈迦様がこの地球の基本的な計画を進めていらっしゃるのでしょうか?」 

「それは最初にそこから始まったということで」
 
「そこは正しいのですね。初期に進化の進んだベータ星から六千万人の人間がエル・ランティに導かれて地球にやってきたとありますが…」 

「人類の祖ってのは元々、ベータ星出身だよ」 

「えっ、人類の祖はベータ星…。という事は大川さんの変更したエル・ミオーレが創造した金星人が地球に大量に移動してきたというのは」 

「地球に来たみたいだが数としては非常に少なかった」 

「数が少なかったのですね。初期設定では百合星人は高度に進化しなかったとありますが、天使、諸菩薩まで進化出来なかったのですか」 

「ある程度の文明のある所から、実際の肉体生命を連れて来た方が早いということになったんだよ。何度やっても上手くいかなかったからね」
 
「エル・カンターレが地球にきてからも人類創造が上手くいかなかったのですね」
 
「理想とはちょっと程遠いというか金星から来た魂達もいたけれどもね。まだまだ地球霊系団としては金星から始まって地球に移ってきてやっても、他の霊系団や他の星達からの文明というものがなくて、本当に自分達だけの試行錯誤できたところがあるのでまだまだ未熟であったということだ」 

「高度な人類創造までにはいかなかったのですね」
 
「実際にある程度、よそから魂霊系団を入れて、そこで切磋琢磨させていく、いろんな文化の違いというのがあれば、ぶつかりあいが当然出てくるけれどもその方が遥かに進化に有意義だろうと考えてね」
 
「ベータ星が第一陣で入り、第二陣、第三陣とその後、次々に他星団から宇宙人を導入してきたのですね」

「そうだね。様々な文明というものをこれは百花繚乱の如くこの星で花咲かせていこうと、それは文明がぶつかり合い、混じり合うことによって、又、次の文明をどんどん増やしていこうとそれが地球オリジナルの文明となっていく訳だ」

「ベータ星や他星団の文明と文明が地球で混ざりあってオリジナルの文明を」
 
「考え方の違う者達が地球に住むということで礼節というものが非常に大きな意味をなしてくるわけだよね。まず、形によって相手に対する敬意を表すということ、そこに愛の思い、相手への思いやりということが必要だしね、まず、考え方が違うのであるならば、そこから入っていくことが大事である」
 
「星団の違いによって文明や個性が違うのですね。礼節によってお互いに尊重しあっていったのですね」
 
「それぞれの星の文明っていうのがあってね。やはり、様々な個性というものがあったと思う。だから、色とりどりになる様に考えて移住を促進させてきたというわけだよね」
 
「その宇宙の交流はどなたが中心になってされるのですか」
 
「これは九次元霊が率先して様々な星と交渉して、どれぐらい人数をそちらの星から移住できないかということを交渉していくわけだ」 
「地球で魂修行をしたいという合意の下でまとまって来られるのですね」
 
「そうだね。それを向こうが了承したら、向こうの星の者達にインスピレーションをおろして地球に向わせるということだ」 

「孔子様、そうすると地球人類の祖となったのはベータ星出身の方だったのですね。大川さんが、IQ300の優秀な人類を創ったというのはやはり嘘だったのですね。高級人類創造のお話は捏造だったのなら94年以降の『太陽の法』は廃刊にしなければなりませんね」

「まあ、そうだね」
 
「という事は人類の祖はエル・ランティということになりますが、孔子様からご覧になられてエル・ランティという方はどういう方なんですか?ルチアも何度もお話させて頂いていますが大川さんがどんどんランティ様の権威を貶め酷い事になっていますが」
 
「科学者で、相当エネルギーの大きな方で非常に何ていうかな、少年の様な純粋なところのある人でね。好奇心が非常に旺盛だったということもあって、地球の様々な生命体ってものの創造ということを積極的にやってきた」

「恐竜も創って滅ぼしたとお聞きましたが(笑)」
 
「恐竜は元々、ベータ星にいた生き物だけれども、地球でも同じように創ってみたけれども巨大化し過ぎたということだよね」
 
「高橋信次先生は帰天されて大川さんに七次元の裏だの云われていましたが、今はどちらに。ルチアはずうっとお世話になっているんですが」
 
「高級霊である。エル・ランティの霊言、高橋信次の霊言を読めば九次元意識であるというのは間違いない。アッラーだよ」
 
「まあ、大川隆法さんがこうなったのもエル・ランティ様に嫉妬をなさり、そこにルシフェルの狡猾な囁きが」

「そうだね。ルシフェルが入ったからルシフェルと同じような事になってしまった」 

「ああ、なる程ね(涙)」
 
「最初、高橋信次の力が非常に大きかったので初期の幸福の科学の発展があったんだけれども、それに対して大川は嫉妬をしたんだね」
 
「その発展に嫉妬したのですね」 

「その力に対してね」 

「その力っていうのは本をたくさん出したとかですか」
 
「まあ、すべてに於いて、彼の人気もあったし、要するに高橋信次がそれだけの影響力を発揮したがゆえに幸福の科学が大きくなった。高橋信次つまりエル・ランティだね」
 
「そうですよね。信次先生の霊言集で伝道された方がたくさん…」 

「高橋信次なくしては幸福の科学は始まらなかったんだからね。彼が中心になって初めにやってきたことだ」
 
「幸福の科学はエル・ランティ様を中心に活動して発展してきたのにランティ様を切ってしまったから、天上界は大川さんの指導から手を引き幸福の科学は衰退してきたのですね」
 
「そうだね。あとまぁ、『真説・八正道』は高橋信次・エル・ランティの指導が入っていると云われているけれども、大日意識信仰というのを中心にしようというのは幸福の科学の初期の考え方だった。九次元の方針としてはそれで一致していた訳だ。途中からいうこと聞かなくなってきたという事だ」 

「本当に酷いことになってしまって、大川さんはすべて、ご自分の自由になると思ったんでしょうが…」 

「だから、釈迦が説いてた『無我』ができなかったという事だね。我をなくすという事がね」
 
「お釈迦様も泣きますね。大川さんが『方便の時代』を持ち出して、おかしくなってから、直ぐに、レムリアを立ち上げご指導なさったのですか?」
 
「アール・エル・ランティが中心になってやったことだよ」
 
「アール・エル・ランティ様が中心になってやったという事は例えば孔子様とかイエス様、モーゼ様とかはどのような立場にあられたのですか」
 
「まー、関わりはあったと思うけれどもやはり、アマーリエの実力があそこぐらいしかなかったということだ。霊降ろしっていうのもね、中々ね、難しかったところもあり自分の考えっていうものが、相当入っていたからね」
 
「あまり組織的には動いていないんですよね。霊降ろしをされて本にしていたとか」
 
「いや、レムリアルネサンスは小さいが組織ではやっとる」 

「えっ、ではアマーリエというのは教祖的立場でやっていたのですか」 

「今もやっているよ」

「その中で信次先生とか、大日意識様とか、ミカエル様とかインスピレーション降ろされているんですけれども、その中で孔子様が御降臨されると」 

「ま、それは本当に方便だろうね。私は降りていない」
 
「えっ、降りてないのですか」
 
「ま、そういう形にして幸福の科学を解体させるという一つの方便であったという事だろう」

「それは合意のもとに孔子様のお名前をランティ様は出されたという事ですか?」 

「そうだろうね」 

「方便に対して方便を使ったという事なんですね。つまりは」
 
「ま、そうだね」 

「孔子様は当初、大日意識信仰を立てていくという事だったんですけれども、今はどのような形で大日意識信仰に関わっていらっしゃるのですか?今、このようにご指導頂いているというのは既に関わっていることになるんでしょうが」
 
「そうだね。さまざまな情報を降ろしていくという事だろうけれども、それによって追々はっきりした事がわかってくる様になるだろう」
 
「情報を降ろしていくって」 

「天上界のね。神々のね」
 
「天上界の神々の言葉ですね。いずれはオーストラリアに孔子様が転生すると云われていましたが」
 
「まあ、どうだろうね。それとは別に出るかもしれないし、早まるかもしれないし、そこのところはまだ、はっきりしてはいない」 

「ガブリエル様は今はお分かりにならないと仰っておられました」 

「そうだろうね。今、降ろした教え自体がどうなるのか、大川隆法がどうなるのかで、かなり、変わってくるだろうけれども人間としては最低レベルになっとるから、どう立ち直らせるかだ。組織自体をなくしてしまうのか、どうするのか。これからの、大川がこの動きに対してどう反応していくかに掛かってくるだろうと思う」
 
「今、天上界で計画している事に対して、大川さんがどう反応するかに掛かっているのですね。ところで、エル・カンターレという名はエルがスペイン語でカンターレがイタリア語ですがこの名前は何か意味があるのですか」
 
「いろいろな時代にいろんな名前で呼ばれる事があるよ。それはエル・ランティが決めた名前なんだから、大川がその名を引き継いだんだ。まあ、エル・カンターレ信仰は誰も認めてはいなかったので彼が勝手にやり始めた事である」 

「エル・カンターレ信仰は皆さま完全に否定されているんですね。ところで孔子様はかつてエジプトの地にオシリス神として転生されていらしたのですか」
 
「実際に地上に出た訳ではない。アトランティスに出た時の名前を使ってそのままエジプトの霊的指導をしていたという事である」 

「それでは孔子様はアトランティスの時代にオシリス神として出ていらしたのですね。これから、幸福の科学はどのようにしていったら良いですか?」

「うーん、相当の覚悟しないといけないけれども、初期のものは残して、法を追加していく、立て直していくだろう。大日意識信仰では統一していくことになると思うけれども大川自体をこれから、どうしていくかという事だ。彼自身にも掛かっている事だけれども、もう今の幸福の科学が発展していく事はない。あとはもう、大川自身に掛かっているという事だろうね」
 
「これは想定外の事だったんですよね。大川さんの我なんですよね」
 
「我だね。地上に出たら、そういう事は多い」
 
「かつて、一億二千万年の歴史の中でルシフェルに並ぶ今、危険な」
 
「どうかな?とにかく人間としては最低のレベルだから地獄に行くのは間違いなかろう」
 
「え~っ!ああ、もう嫌だ(涙)悲し過ぎます」
 
「反省しなければだね。彼が残した法というのはね、本当に素晴らしいものがあるけれども彼自身が潰してしまっているから。勿体ないけれどもね」

「これから、初期の法を整理して残していくという事と新しい法を説く方が大日意識信仰を立てていくのですね」
 
「そうだね」
 
「新時代の宗教家の理想の姿はどうあったらいいですか」
 
「これは普遍的なものであってね。これだけ知識、情報が溢れている時代にあっても核というものはやはり、愛であって信仰である。地球神というものを核にして人間がよりよく生きていけるような、幸福に暮らしていける様な世界にする。お互いの調整の原理を明確にして、更に霊界の情報を降ろしていき我々が何者であるのかというのを知らしめていくという事だろうね」
 
「大川さんは宗教家の道を踏み外してしまったのですね。孔子様は政治に関わりましたが政治家でも宗教家でもないですよね?教育者ですか」
 
「思想家だろう」 

「今度、生まれるとしたら、どのような」
 
「うーん、また、思想家だろう、まあ、宗教家として出ることがあるかもしれない」
 
「ええ、ええ。では最後に大川隆法さんに一言言葉を頂けますか」
 
「そうだね。天帝に背く者には未来はないという事だ。恥を知りなさい」
 
(笑)…本当に悲しい。どうして、大川さんはここまで落ちぶれてしまうんでしょうね。魂が腐ってしまうというか(涙)」

 
※最後に孔子様は「無私でいるという事は本当に大事なことだ。最初、あれだけの仕事をして悪魔に狙われるのは仕方がないけれども、やはり自分というものを捨てなければいけないがそれが出来なかったという事だね。悲しい哉」という孔子様の『悲しい哉』という言葉がいつまでもルチアの心に残りました(涙) ルチアに何かアドバイスをとお願いしましたら、「世のために捨て石となりなさい。では帰ります。宜しく頼みます」とご挨拶されてお帰りになられました。
孔子様の「帰ります」という言葉を聞いて、あっという間の一時間で、えっ、もうお帰りになるのですかと寂しい気持ちになりました。ルチアが帰天しても中々、お会い出来ない方だと知っていますので(涙) 
孔子様の霊言を録った後にずっとルシフェルのここまでやるのかという巧妙な念の攻撃がありました。ルシの攻撃だと空海様が見抜き、その対処法を教えてくださり、又ミカエル様からもルシフェルの攻撃があったら、呼べば撃退してあげると約束してくださり、やっと心の波立ちが収まりました(涙) それだけ、今回の孔子様のお話はルシフェルの嫌がる内容なのだと逆に確信させて頂きました。ルシフェルありがと~う!感謝(笑) 
孔子様の霊言は初めてでしたが、言葉で上手く表現できないのですが一言一言の言葉の裏に孔子様の愛が感じられて、もっと!もっと!お話していたいという気持ちになり、顔回様や子路様がお慕いしたお気持ちが少し分かる様な気が致しました。大川さんは、こんなに素晴らしい神々様を自ら切り捨てた愚かさにいつ気が付かれるのでしょう(涙) 
一日も早く大川さんがご自分の為した罪に気付かれ反省なさいますように。
 
親愛なる信者の皆さまは天上界の神々が推進する『ストップ・ザ・植福』運動にご協力をお願い致します。 

…みなさまと主に愛を込めて… 


 
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