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オーケーのブログ(「(新)ルチアさんの霊言とメッセージ」保管庫)

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アントニウス様と様々なお話を!②(2013/11/02)

643 名前:ルチア[] 投稿日:2013/11/02(土) 13:32:45.86 ID:a8ED5KyP [1/13]
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アントニウス様と様々なお話を!②
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「まっ、その後は悪かったけれども。あれだけもう誰もが知らないくらいに名前が轟き渡る。あれぐらいの力が本物にはある」
 
「書店に待ち遠しくて、霊言集まだかなと皆んな、覗きに行くぐらい楽しみにしていた。あれが本物だったからなのね。皆んな夢中で求めていた」
 
「あれぐらいの影響力、力、パワーがなければ本物と云えないね」
 
「これまでのメッセージが本物だと言うことは私にもはっきり分かります。しかし、幸福の科学に今出ている霊言は違うと思います」
 
「そうだね。幸福の科学の初期に出た霊人の本は本物だよね。書いてある真理のレベルの高さとその影響力というものは。だから、あれぐらいのものを出せなきゃ本物とは云えないね」
 
「いくら本の冊数が多くてギネス登録されても、影響力という点では会内止まりですもの。本物とは云えないですね」
 
「何でもかんでも信じてかかるのはどうかと思うけれどもね。霊言を降ろす人がクリアな気持ちで本当に自分の使命、世界の人々を幸福にしたいという使命を果そうという気持ちでいるときは本物が来るだろうけれどもね。そこに利己心や嫉妬心や怒りがあるときにかかって来る者ってのはどうかなと思うよ。」
 
「そうなんですね。はぁーっ」
 
「まあ、自分を賢いとは思わんことだね。賢いと思うと簡単に騙されるからね。どんどん自分の次元が下がっていくようであれば、それは本物とは言い難いということだ。ただ、光ある仕事をしようという気持ちでいられるということはそれに関わってきた者達が本物であったということの証明でもあるから、それはこちらに還ってから、しっかりと確認したらよかろうと思うけれども。まあ、様々なことが学びの種であるのだ。用意してあるのだ。みんな、愚かだからね、それは。賢くもあり、愚かでもあるよ。だから、成長出来るんだ」
 
「アントニウス様、アントニウス様はルチアとお話するときは、優しくて、気さくな感じがするのですが、空海様がイメージするアントニウス様は本当に理知的で崇高で気高くて、智慧に満ちた方だと」
 
「世界は合わせ鏡と言うからね」
 
「えっ!あははは。そうですね」
 
「世界はねー、広くてねー、本当に無限に近いぐらい色んな物語があるよ。深い物語。悲しみの物語。優しい物語。驚きの物語。それがねー、この歴史の中でもそうだし、今、現在もそうだし、色んな物語が生まれてくるんだよ。泡沫の如く、川に流れる」
 
「ほんとうだ」
 
「川の如く。まあ、それらが本当に最高の芸術だね。神としてのね」
 
「えーっ、は~っ」
 
「どれひとつ取っても本当に涙が出るような物語。美しい物語。本当にね、様々な人の数だけある。うーん、歴史の中に残っていく物語となっていくようなものもあるし、それはねー、人間が愚かであるが故に、物語っていうものが生まれてくるんだよね。そして、光になっていこう。神に近付いていこうというのと人間の愚かさ、その二つによって生まれてくるということかもしれないね」
 
「そんなにたくさん同時進行で、今もたくさん悲しみの中にいる人、苦しみの中にいる人、孤独の中にいる人、いっぱいいるのですね」
 
「それは地球だけに限らないけれども、全宇宙でそういう物語っていうのが同時進行で生まれているだろうけれども」
 
「あ~、本当に。この地球っていうのはアントニウス様にとって、宇宙から見たら、どんな気持ちで、この地球を治めていらっしゃるのですか」
 
「うーん、まあ、私はこの地球っていうものを任されているという立場ではあるけれども、やはり、カラフルということはいえるかな」

「うふふ、カラフル」
 
「本当に!本当に!無数の色とりどりの色で出来た星だなっていう気がするね」
 
「ふぅ~ん!」
 
「だから、そこに美というもの、美しさというものがあるだろうし、そして、様々なものが、宇宙の様々なものが集まってきているという意味では知というもの、美と知というかな。美しさ、智恵の星というか」
 
「へぇ~っ、宝石みたいな星なんですね」
 
「そうだねー、やはり、色んなものがバランスよく含まれている感じがするね」
 
「とても魅力的な星なんですね」

「そうだね。宇宙の中では、そんなに大きな星ではないかもしれない。小さな星かもしれないけれどもね」
 
(ルチアはこの小さなという言葉を聞いたときにこの星をとても、愛おしく思っていらっしゃるアントニウス様のお気持ちが伝わってきて、思わず涙ぐんでしまった)
 
「とっても!とっても!美しい!涙が出るように美しい星だなと思うね」
 
「うううっ、本当にそう思う。水が覆ってて、青く光っていて、生き生きとして」
 
「そう!その中でね、人々の生活を月に照らされた街、一つ一つ見ているとね、窓から月を見上げ、泣いている女の子。理想の未来を描いてる男の子。色んな、それは人それぞれ、人の数だけ色んな物語があるってことだ。その知らない人達がまあ、色んな縁でね、過去からの縁で、今世、地上で出会って、次の物語を次々と紡ぎ上げていく。それがまた、面白いんだよね。無数の織物が次々と織り上げられていくというね」
 
「アントニウス様って、人格は一部こうやって現せるけれども、人間として生まれたことないのに、人間の気持ちがよく分かるんですね」
 
「まあ、何故かというと、人間っていうのは神だからね」
 
「うふふ」
 
「神の、神と人間っていうのは、その何ていうかな、指の先の部分が人間といってもいいかな。指が人間といってもいいし。だから、別個ではないんだよね」
 
「えーっ、では、身体がこの地球なわけ」
 
「まぁ、人間も含めてね。」
 
「ふーん、ぜーんぶ繋がっているんだ」
 
「まあ、私は私の意識体ではあるけれども、全ては繋がっているよね。全ては繋がって、大きな大きな神っていうものを形成している訳だ」
 
「ということは、神っていうのは根本仏のことですか」
 
「根本仏から繋がっているけれども、私が流す光っていうのは地球に流れていってる訳で、その光っていうのは、血液みたいなものだよね。その光がなければ、元気がなくなる。生きているエネルギーっていうのは、その光によってもたらされている訳であって、そういう意味では」
 
「光って何、光って明かりのこと」
 
「それは霊的なエネルギーだね。神の光が入ると喜び、心が喜びに満ちてくるんだ。わくわくしてくるし、幸福感に満ちてくる。まあ、時々ね、高い山の上に立って、世界を見下ろしてみる気持ちになるとね、自分がどういう所にいるかっていうことが分かるし、どこに向かって行けばいいかっていうのがよく分かるよね。ああ、自分が向かうべき道はあっちっていうのが、あそこが、神のいらっしゃるところだなと。そうしたら、自分は随分と随分と迷って違うところに来てたなとかね、そういうことが分かるので時々ね」
 
「私はもっと優しい人になりたいから、もっと悲しい人のことを知らなきゃいけないね」
 
「そうだね、やはり、色んな人を幸せに出来た時っていうのが人間って一番幸せだよね」
 
「でも、ルシやベルが来た時には、心ががさがさして苛ついたり、訳もなく悲しくなったり、今、一番嫌な自分がいる」
 
「まあ、そのために真理というものが降ろされているのだから、聖書でもいいし、仏典でもいいし、幸福の科学の初期の書籍でもいいし、そういう光の天使の代理人達が降ろしてきた言葉というのに目を通すというのはね、とても、光が入る一番早道じゃないかな」
 
「やはり、そうなんですね。そのためにまた、このメッセージを伝えていくのですね。大日意識・聖アントニウス様がいらっしゃるんですよと。知ることの驚きと喜びを。イエス様が天の父と呼んだ方、孔子様が天帝と呼ばれた方がいると。私もやっと、心の波立ちが凪いできました。私もお祈りをして、もっと、真理の書籍を読んでみます。アントニウス様、今日はありがとうございます。絶対にアントニウス様のメッセージをお伝えして参ります」
 
「もう、メッセージは伝わるから心配しなくとも宜しい」
 
「あはは、ああ良かった。ありがとうございます」
 
※アントニウス様はまた、ルチアの呼び掛けにお応えくださったのです。
 
ルシフェルの攻撃が一段と激しくなって、お話する前に声が枯れる程、祈りと降魔の修法を行じ、やっと、磁場の空気が変わり、落ち着いた頃にお話が始まるのです。
 
これほど、ルシが必死になるのはルチアのところにいらっしゃるのは本物の神様だと、逆にルシフェルが証明してくださっているようなものだと思えば、感謝しなくてはなりませんね。
 
ルシの撹乱は逆に、ルチアの性格の弱点を教えてくださっている様なものですから、空海様の仰るように修行課題だと思って克服すれば良いのですね。砥石の役をして下さるルシに感謝致します。
ルシ、ありがとーう。
 
親愛なる信者の皆様へ
聖アントニウスの言葉は真理そのものです。
 
自称神様の大川隆法氏の言葉を盲信し、ご自分やご家族、友人、知人の人生を台無しになさいませんように。
 
最初は素晴らしかったのですが、直ぐに慢心し、傲慢になられ、心の教えより、教団の危機を説き、職員やリーダーの仕事がお布施を集めることだと誘導するカルトそのものの宗教家を見抜く智恵をお持ちになられますように!!
 
 
天上界の神々が大川氏を反省に導く為に一円たりともお布施をしない『ストップ・ザ・植福』運動を推進中ご協力をお願い致します。
 
 …みなさまと主に愛を込めて…


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宗教団体「幸福の科学」に約二十年間在籍していた元信者です。幸福の科学が信者に見ないように指導している内部告発、退会者からの情報や意見を、現信者である親友Kさんのための参考資料としてまとめていこうと思っています。

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